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行ってきました。
音人AX。
ムックと椿屋四重奏の対バン形式。

やっぱ、たいばんだったら、ワンマンで見たいわ。
椿屋ももちろんムックも。

椿屋の歌い手さん、マイク手放した瞬間から、えろい。
うやー、えろかった。

サプライズは、歌い手二人とアコースティックギター二人で、
安全地帯の「ワインレッドの心」を。
たつろうは「声がでないかも」といっていましたが、
なかなかいい感じでした。
どっかでミヤが間違えた時、笑いが起こって台無し。
そのせいかたつろうが心配げに視線を送る場面も。(勘違い)

椿屋は曲名がわからないので仕方がありませんが、
ムックぐらいはセットリスト覚えようと思ったのに、
一曲も覚えてません。

探してきました。
輝く世界
蘭鋳
空虚な部屋
最終列車
商業思想狂時代考偲曲

1R
メディアの銃声
流星
謡声
茫然自失
大嫌い

それから、金光氏が舞台上に上がってました。
それまで、たつろうコールしてた人も、
金光コールが巻き起こる。
さいごは、さとちとゆっけも舞台に呼ばれ、
(予想外だったようで若干時間かかるも)
椿屋さんもみんな舞台上に上がって、
手を繋いで、ばんざい・れいで終了。
このとき(以外でも)、ムックはメンバーの名前を呼ぶ声が凄くする。
時と場所をわきまえれば、私は好きなのですがどうでしょう?
どさくさにまぎれて、さとちこーるを行う。
さとちすんげ〜笑顔だったよ、出てきたとき。
しかも普通にかっこよいし。

この礼のときムッカーがいきなりぎゅーっと押したので、
その流れに乗って、かんなり前に行くことが出来ました。
うは!
本編はバーの後ろにいて乗り切れなかったもので、
一瞬でも前にいけて嬉しかったです。

本当は前に行きたかったのですが、やっぱりダイバーさんが怖すぎて無理でした。
ランジュと大嫌いとあとは何かの前奏で肩車がよっつも五つも始まった時には、
どうしようかと思いました。
椿屋ファンは思いっきり引いてました。

そういうファンの引きがあるという点で、ワンマンがいいなぁと思いました。
椿屋のとき、乗ろうと思ったら、まわりはみんなムックファンで、
やりにくいったらありしない。

とりあえずムックが見たい。
ほんつに見たいので、リキッドあたりのチケット余ってたら、
お知らせください。
ほんとに。
まじでお願いします。

椿屋も見たいなぁ。
なんか、音量でかすぎて聞けたもんじゃなかったから。
いつもあんなんなら勘弁ですが、たまたまだったのなら、ちゃんと見たいです。
そうそう、歌い手さんは中田さんかな?その人の声、CDだと柔らかいけど、
今日は、高い感じでした。これも今日の音響のせいなのか、
いつもなのか分からないけど。
とにかく、かたくてとがってて低音が効いてる音でした。

んで、最後にがーっと前に行ったあと帰ろうと振り向いたら、
結構二階席が見えるようになってて、
まさかな、とおもいつつぐるりと見回したら、
けんちゃんらしき人発見!
うっわー!
ということで、結構いろんな記憶がそれで吹き飛びましたとさ。

とりあえずこんな感じで。
ちょくちょく書き直したり書き足したりしたいと思います。
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